私は高校の教師をしています。教科は国語です。バツイチです。離婚して間もないころの話です。
 私は、ミニチュアダックスフントを2匹飼っていました。離婚後、私とペットだけで、清々とした気持ちでしばらく生活できました。
 それでも、やっぱり、夜が寂しい時があって、時々一人エッチをしていました。
IMG_20171104_204735

 それから、ネットでエッチなサイトとか見ているうちに、バイブに興味を持つようになりました。
 私は、勇気を出してバイブを注文しました。注文するまでは、何度もためらいましたが、いざ注文してしまうと、届くのが待ち遠しく感じました。
 1週間も経たないうちに届きました。その夜、さっそく使ってみることにしました。私は乳首がとても敏感で、弄っているだけで、グッショリ濡れてしまいます。この日も、そうやって、濡らしました。
 そして、挿入しました。仰向けになって、足を少し開きました。はじめは、先の方を少しだけ挿入して、ヌルヌルを付着させ、挿入しやすくしました。そして、もっと奥まで入れました。ヌルンと入っていきました。思わす「あっ」と声を出し、そして、腰を震わせていました。何だかすごくいい。バイブの根元に付いている突起が、私の突起を刺激して、これだけでいってしまいそうでした。
IMG_20171104_204814

 スイッチを入れると、膣の中でバイブがクネクネと動くのが分かりました。奥の方が掻き回されて、子宮の近くがグリグリされるのが堪りませんでした。私は「あんあん」叫んでいました。
 すごい。こんなに感じてしまうんだ。知らなかった。どんどん溢れてくる。お尻の方まで、濡れてしまっていました。
 私は、足を大きく開いて、腰をガクガクと震わせていました。そして、そのままいきました。続けて何度もいってしまいました。
IMG_20171104_213557

 この日以来、私は、夜が待ち遠しくて、毎日のように、バイブでのエッチに耽っていました。
 ちょうどこの頃、3年生の担任をしていて、生徒の大学受験の合格発表の時期を迎えていました。
 ある男子生徒の合格発表の日、私は職員室の自分の机の上でパソコンを開き、発表を待ちました。ただ、ちょうど発表の時間には、私は授業中でした。もちろんその生徒も授業中です。
 授業が終わり、職員室に戻ろうとしたところで、生徒から質問を受けたため、少し遅れて戻りました。
 すでに、男子生徒は職員室に来ていて、結果を見た後でした。私が来る前に、勝手に私のパソコンで、確認していました。無事に合格していました。よかった。
 その日の放課後、合格した生徒が面談したいと申し出てきました。何故か職員室では話しずらいというので、ちょうど放送室が空いていたので、そこで話を聞くことにしました。
 そして、放送室で、話を聞き始め、私はショックを受けました。
 彼が、私のパソコンを立ち上げ、大学の合格発表のサイトを見るのに、履歴から探したとのことでした。
 当時、まだ職場で自分のパソコンを使っていたため、履歴には私が過去に調べたものが色々と残っていたはずでした。
 彼は、そこで、思わぬものを見てしまったと、私に告白しました。バイブの通販サイトの履歴、それから、注文フォームや、注文受付確認のサイトの履歴まで残っていたとのことでした。
IMG_20171104_223502

 頭の中が真っ白になりました。どう言い訳したらいいのだろう。うまい言い訳が思いつかず黙っていました。
 「先生、オナニーしているのですか?信じられないけど、そうですよね」
「違うの。そうじゃなくて。」
「先生、とても美人で可愛いなと思います。先生のこと好きだから、このこと、絶対に誰にも話しません。約束します。でも、先生のオナニーを想像したら、我慢できなくて、先生に話しました。先生にお願いがあって。」
「お願いって?」
「先生の・・・」
「聞こえない。何?」
「先生のオナニー、見せてください。」 
「え?ダメ。無理。」
「我慢できなくて、誰かに喋ってしまいそうなんです。」
「でも。ダメ。」
「そうですか。分かりました。」そういうと、彼は部屋から出て行こうとしました。
このままでは、まずい。とりあえず、彼を引き止めなければ。
「ちょっと待って。」
「いいよ。見せてあげる。でも、しばらく待って。」そう言ってました。
「先生、僕、もう変になりそうなんです。待てるかどうか自信がありません。」困りました。そして、私は、覚悟を決めました。
「分かった。ここでするから見てて。」
私はスカートを捲り、パンティーの中に手を這わせ、アソコをいじりました。
IMG_20171104_210738

 しばらくすると、「先生、それじゃ、ダメです。全然感じてないじゃないですか。僕でも分かります。」やっぱりだめか。私は諦めて、ストッキングを脱ぎ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらしました。そして、机の上に座り、胸を揉みながら、彼から良く見えるように足を広げて、アソコを弄りました。
IMG_20171104_204253

 彼は、興奮した様子で、私の下半身を凝視していました。私は、感じ始めていました。「もっと近くで見て」と言ってパンティーも脱ぎました。
IMG_20171104_211542

 彼は、すぐ近くまできて「胸、触ってもいいですか?」と言うので、私が無言で胸を彼の方へ向けると、彼は、そっと私の胸を揉みました。
 ああ、堪らない。揉んでもらうのは、いつ以来かしら。久しぶりですごく感じてしまいました。
「お願い。しゃぶって。乳首舐めて。」と私は言ってました。彼は私の言うとおり、私の乳房に吸い付いてきました。
IMG_20171104_213704

「あん。いい。声がでちゃう。」と私は言って、「あんあん」と喘いでいました。
 彼は、しゃぶるのをやめて、ペニスを取り出して、擦り始めました。
 男の子のオナニーを見ながら、自分もオナニーをするのは、初めてでした。すごく興奮しました。
 私は、着ている物をすべて脱ぎ、恥ずかしい姿を見られながらオナニーをしていました。
IMG_20171104_213643

 もう、いきそうでした。私はクリトリスを強く擦りながら、腰をビクンとさせていってしまいました。
 でも、どうしよう。彼の欲求は一旦満たされましたが、彼が喋ってしまえば、私は一巻の終わりです。
 彼が、いまにもいきそうな表情をしていました。私は、咄嗟に携帯を取り出し急いでビデオモードにしました。
 その直後、彼の腰が一瞬硬直したかと思うと、射精を始めました。私は、録画しました。
 「これ、1回きりにしてね。絶対に、誰にも言っちゃダメよ。よく考えたら、なにも証拠ないよね。私はシラを切り通す自信があるわ。でも、私は、あなたの証拠持っているの。ネット上にアップしちゃうかもね。とりあえず、合格おめでとう。」
そう言って、私は放送室を出ました。